これまでのテレビ・雑誌等のメディア掲載実績です。
他にもございますが主なものを掲載しています。
『家庭画報』2011年10月号 (世界文化社 2011年9月発行)
世界文化社「家庭画報」2011年10月号の本誌P333、334に当工房の
“鍛 -TAN- ”と“円 -EN- ”を
掲載いただいています。
産経新聞「匠を受け継ぐ」に掲載されました 2011年9月7日
産経新聞 9月7日版 匠を受け継ぐ欄に掲載されました。
『Osera』 No.53 爽秋号 (2011年8月発行)
岡山の大人のための地域生活情報誌「Osera」No.53 爽秋号に掲載されました。
『家庭画報のインテリアグッズ』2011夏号 (世界文化社 2011年5月発行)
世界文化社 家庭画報ショッピングサロン 家庭画報のインテリアグッズ〜上質で美しい暮らしを〜 に当工房の新作、“浄花”が掲載されました。(表紙の作品)
こちらからお求めいただけます。>家庭画報ショッピングサロン
NHKテレビテキスト 『すてきにハンドメイド 2月号』 (NHK出版 2011年1月21日発売)
編み物、ソーイング、刺しゅう、キルト、ビーズ、粘土細工、スケッチなど、さまざまな手作りモノを、豊富な作り方手順の写真とともにわかりやすく紹介する「すてきにハンドメイド」2月号の、『伝統工芸を継ぐ女たち「出雲鍛造 柘植由貴」』で、掲載されました。
朝日新聞「くもりのちはれ 山陰家族模様」に掲載されました 2011年1月7日
朝日新聞「くもりのちはれ 山陰家族模様」に“家業は鍛冶屋 島根・安来”として掲載されました。
内容はこちら >> http://mytown.asahi.com/tottori/news.php?k_id=32000421101070001
NHK総合テレビ 『おはようちゅうごく』 2010年5月8日
NHK総合テレビ『おはようちゅうごく』番組内の西日本の旅コーナーで
『「ゲゲゲの女房」の故郷は鉄の町』として安来市が取り上げられ、当工房も紹介されました。
女性レポーターの鍛冶屋さん体験もありました。
BSS山陰放送 『土曜日の生たまご』 2009年6月
BSS山陰放送『土曜日の生たまご』で放送されました。
みんみん(知ってる人は知っているイケメンレポーター 笑)が燭台つくりにチャレンジ !!
初めてとは思えない金鎚さばきでなかなかの出来栄え。センスの良さが垣間見えました。
NHK 連続テレビ小説『だんだん』 2008年秋〜2009年春放送
NHK朝の連続テレビ小説『だんだん』で当工房の特製行灯が使用されました。
ご存じ松江と京都が舞台の心温まるドラマです。
家族と近所のみなさんが集まる蕎麦屋のシーンで『福』の行灯がぬくもりのある灯りをともしました。
鏨(たがね)という特殊な刃物で鉄板を手作業で切り抜き、丁寧にやすりをかけ、最後にかしめという技法で接合します。手仕事ならではの上品さと存在感を感じていただけました。
その他にも島根の工芸品が小道具としてたくさ ん使われ、こだわりの作品の数々に注目が集まりました。
TBSテレビ 『中居正広の金曜日のスマたちへ』 2008年12月
TBSテレビ『中居正広の金曜日のスマたちへ』にて、女のハローワークコーナーとして当工房と職人、作品の数々が紹介されました。
ちなみにフルオーダーで制作したスマジロウの置き型行灯(非売品)はスタジオで大絶賛〜。
中居君は優しくてとても感じのよい人だったようです。女性陣も皆さんお綺麗でした。
行灯は赤坂サカスに行けば見れるかも、です。
書籍 『和+インテリアのヒント126』 (トーソー出版 2008年1月初版)
インテリア、デザインのこだわりの書籍を出版しているトーソー出版社。
和のインテリアは根強い人気があり、この本を参考にされていらっしゃる方も多いようです。
4ページ、32ページ、59ページに当工房の作品が使用例他として掲載されています。
特に32、59ページの作品使いは時間がたっても新鮮さを感じるシンプルですが素晴らしいアレンジだと思います。コーディネーターの方のセンスが伝わります。
私は2009年のテーブルウェアフェスティバルにて購入しました。是非ご覧ください。
通販カタログ 『家庭画報インテリアグッズ』 (世界文化社 5月7日配布開始)
様々な逸品が掲載され、女性を中心に根強い人気の通販カタログ、家庭画報インテリアグッズに当工房のベストセラー商品「置き風鈴 風の音」が掲載されています。
新緑の季節を迎え、部屋に吹き込む爽やかな風に響く澄んだ音色を楽しんでみてはいかがでしょう。


